お金のブロックの講座を受けて。

 

  思いのたけを綴ってみた。

  なんか恐いけど、だしてみる。

  氣になる方だけお読みください。

  

思い込みスイッチ。

4歳の時、弟ができて覚えては全くいない
のだが母、父の愛情は二分割いや、それ以上に
弟にいってしまったと思っていたみたいだ。
思い当たる節は、十二分にある。
そして、長女の役割としての手間がかからないようにちゃんとしなきゃと言う、スイッチも同時に
入ったのであろう。

 

自分の事よりも、人の事の方が
客観的に見れている。
私は自分が一番大事ではないし、よく理解し受けとめようとしないスイッチも
入ってたのだ。

 

そして、お土産も人には自分が食べたことや
飲んだこと無い、珍しいものにお金を使い喜ばせたい一心で、その人が喜ぶかどうかもわからないのに持っていく。いい人ぶっていた自分。
いい人ぶりっ子スイッチ。

 

最近、物を買うときも必要で機能的で安くてという事が重視で
選択し、心が動く動かないは二の次。
不安や恐れで選んだ事は、本当に消えて行く事が
だんだん分かってきた。
プラスチックな心スイッチ

 

 

ごはんもお腹が空いているのか、はっきり
していないのに、三食食べなきゃ風邪をひく
バランスを崩すと、思い込み
そんなに、入るスペースなかったのに
時間になったら、食べる。
満腹中枢麻痺スイッチ。

 


私は、本当に欲しいものが次は欲しい。
ただ今のスペースに入れる為に
もっと整理が必要だ。

本当に必要として、これは良いと思った物は事は
繰り返し使っている。

だからできる!
できている。

この思い込みスイッチをonからoffにして
違う思い込みスイッチをonにする。

さあ!
今からスタートだ。

 

 お読み頂きありがとうございます。

 m(._.)m